松下政経塾 The Matsushita Institute of
Goverment and Management

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プロフィール
二之湯武史

第21期

二之湯武史

(にのゆたけし)

略歴 昭和52年1月21日、京都市に生まれる。
私立洛南高等学校を経て、平成12年京都大学経済学部を卒業。同年財団法人松下政経塾第21期生として入塾。同15年卒塾をして、財団法人稲盛財団イナモリ・フェロー第1期生に選出される。同18年、塾・予備校を経営する会社を設立し、代表取締役に就任する。自らも講師として教壇に立ち、8年間に延べ千人もの生徒を指導する。その間、同19年から2年間、桜美林大学研究員として外交について研究。同25年自由民主党参議院選挙滋賀県選挙区候補者公募にて、初当選。
  (2018年11月 現在)

塾生レポート

2003年2月
新しい行政・民間関係
2003年1月
改めて設立趣意書
2002年12月
21世紀の政治家の役割
2002年11月
未曾有の国難に思う
2002年10月
対症療法の政治
2002年9月
日韓国民交流年記念事業「The Savior II」を終えて
2002年8月
ヨハネスブルグ体験記
2002年7月
政治の限界
2002年6月
実践活動報告
2002年5月
世界にとって必要な国 日本
2002年4月
日本再生に向けて
2002年3月
今年度の活動指針
2002年2月
日本文明の運命
2002年1月
Brand-new Kyoto Unit
2001年12月
エジンバラ~21世紀型の都市~
2001年11月
まちづくり条例
2001年10月
地域経営
2001年9月
世界的危機と日本の対応
2001年8月
伝統産業の可能性
2001年7月
「国際芸術祭典」考
2001年6月
文化戦略
2001年5月
Brand-new Kyoto
2001年4月
原点回帰

塾報

2002年2月
イギリスの文化産業振興策
2001年9月
アメリカに学ぶ日本の国家戦略
2001年3月
最適な行政・民間のパートナーシップ
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