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黒田達也

第14期

黒田達也

(くろだたつや)

略歴 昭和37(1962)年12月30日生まれ
東京大学工学部卒
株式会社リクルートを経て松下政経塾14期生
(株)エイチ・アイ・エス、
(一社)日本経済団体連合会を経て
現在、事業創造大学院大学教授/(公社)日本ニュービジネス協議会連合会特別参与
著作 報告書「日本政治における民主主義とリーダーシップのあり方」 共著 (一社)日本経済団体連合会・21世紀政策研究所 2013年
テーマ 政治改革、ベンチャー政策、地方の活性化、新卒の就活問題
活動地域 東京・新潟・埼玉
メッセージ 真の保守主義と市場主義経済の両立を模索しています
  (2013年10月 現在)

塾生レポート

1998年2月
政治家はマーケットの怖さを知るべきだ
1998年1月
政党はどこへ行く?
1997年12月
何で景気が悪いのか
1997年11月
江口克彦氏講演会開催
1997年10月
環都論(首都機能環状分散論)の提唱
1997年9月
米国の行政改革から学べること
1997年8月
映画『人間の翼』上映会開催
1997年7月
7つのヴィジョン
1997年6月
諌早湾干潟視察
1997年5月
会報誌『春風秋霜』創刊
1997年4月
黒田政経研究所開所パーティ
1997年3月
金子美登氏との再会
1997年2月
なぜ世の中が変わらないのか
1997年1月
初心に返って
1996年11月
新春誌上座談会『青淵翁とまちづくり』 ~深谷の若手リーダー8名が語る~
1996年10月
『風土・秋号』刊行
1996年9月
「無税国家」は遠くになりにけり
1996年8月
巻原発住民投票を考える(2)
1996年7月
巻原発住民投票を考える(1)
1996年6月
無税国家は遠くになりにけり
1996年5月
復活した巻町住民投票
1996年4月
インターネットは平成の黒船か?
1996年3月
宮澤賢治と熊谷、秩父
1996年2月
インターネットと来るべき社会とのアナロジー
1996年1月
地域雑誌『風土』創刊
1995年12月
深谷未来倶楽部とまちづくりNGO
1995年11月
イベント成功10か条
1995年10月
戦争と深谷展を開催して
1995年9月
その後の巻町
1995年8月
戦争と深谷
1995年7月
教育について
1995年6月
北京市順義県友好訪問団随行記
1995年5月
シュペングラーと『風土の会』
1995年4月
上尾市の全国初合併請求署名運動

塾報

1997年10月
シュペングラーの呪縛
1996年9月
「無税国家」は遠くになりにけり
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