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矢板明夫

第18期

矢板明夫

(やいたあきお)

産経新聞 外信部次長
略歴 1972年中国天津市生まれ
88年、15歳の時に残留孤児2世として日本に引き揚げ
97年慶応大学文学部卒業、入塾、中台問題の平和解決における日本の役割をテーマに研修
2000年中国社会科学院日本研究所特別研究員、南開大学非常勤講師
02年から産経新聞社記者
07年から中国総局(北京)特派員
17年から外信部次長
著作 『習近平 共産中国最弱の帝王』(文藝春秋、2012年3月刊、第7回樫山純三賞を受賞)、
『習近平 なぜ暴走するのか』(文春文庫)、
『戦わずして中国に勝つ方法』(産経新聞出版)、
『習近平の悲劇』(産経新聞出版)、
『私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた わが青春の中国現代史』(石平と共著、ビジネス社)など。
  (2018年11月 現在)

塾生レポート

2000年2月
台湾総統選挙(2)
2000年2月
台湾総統選挙(1)
1999年12月
戦後清算省構想 ~その2~
1999年11月
台湾大震災復興祈念 希望と勇気をはこぶ合唱団(企画書案)
1999年10月
戦争精算省構想
1999年9月
台湾大地震
1999年8月
中国の特色ある社会主義の検証
1999年7月
「李登輝総統の発言」をめぐって
1999年6月
日本の外交政策を考える ~台湾とパプアニューギニアとの国交樹立について~
1999年5月
日本の外交政策を考える ~対中国ODA外交~
1999年4月
日本の外交と安全保障を考える ~日中関係について~
1999年3月
日本の外交と安全保障を考える 外交のビジョン
1999年2月
日本の対台湾政策を考える(6)台湾問題
1999年1月
日本の外交と安全保障を考える(1)周辺有事と台湾海峡
1998年12月
日本の対中国政策を考える(3)対中弱腰外交の終焉
1998年11月
日本の対中国政策を考える(2) 江沢民氏の日本訪問
1998年10月
日本の対中国政策を考える(1) どうする!戦後補償
1998年9月
日本の対台湾政策を考える(5)三つのノー
1998年8月
日本の対台湾政策を考える(4)~日米安保ガイドラインの見直しと台湾海峡~
1998年7月
日本の対台湾政策を考える3 ~囚人のジレンマ~
1998年6月
日本の対台湾政策を考える(2)米中協調新時代を迎えて
1998年5月
台湾民主進歩党駐米代表処
1998年4月
日本の対台湾政策を考える(1)台湾決議

塾報

2001年11月
報道されない民間の日台交流
2000年5月
台湾海峡波高し
2000年2月
マカオ返還、それから
1999年10月
政治改革に向かう中国
1999年4月
日本の安全保障と隠れ蓑
1998年10月
台湾海峡をめぐる駆け引き
1998年8月
「日中友好」を死語にするな
1998年3月
新時代を迎えた台湾政治
1998年1月
二大政党制に向かう台湾政治
1997年12月
基地問題と沖縄の今後
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