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松下政経塾




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神山 洋介(かみやまようすけ)

 
衆議院議員/民主党/神奈川17区
 
HP http://www.kamiyama-yosuke.com
 
略歴 1975年生まれ
小田原市に生まれ、湯河原町に育つ
湯河原町立吉浜小学校、湯河原中学校 卒業
神奈川県立平塚江南高校 卒業
慶應義塾大学法学部政治学科
〜 添谷芳秀研究会にて国際政治・安全保障を学び卒業
〜 卒論:「冷戦後の東アジアにおける日米安全保障体制の意味」
第一生命保険相互会社勤務
〜 浜松支社にてFinancial Planner業務
〜 大井本社契約サービス部にて事務設計業務
2006年 松下政経塾卒塾(24期生)
2007年 民主党神奈川県第17区総支部長、(株)PHP総合研究所特別研究員
2009年 第45回衆議院総選挙にて初当選(神奈川17区)
 
活動地域 小田原市、秦野市、南足柄市
足柄上郡(大井・中井・開成・松田・山北)
足柄下郡(箱根・湯河原・真鶴)
 
(2011年10月現在)

執筆論文

月例レポート
2005年10月 外部化の行方
2005年8月 人間観の広がり -二宮尊徳と「新しい人間観」-
2005年7月 災害対策における発想の転換を
2005年6月 日露戦争と日本の自画像
2005年5月 乗り越えるべきは近代憲法か
2005年1月 忘れる人間を前提として
2004年12月 大日本帝国憲法における「臣民」の残像
2004年11月 「大国か非大国か」の向こうへ
2004年10月 『新しい人間観』再考
2004年9月 自由民権運動は民衆の利益を得たか
2004年7月 日本の安全保障戦略構想
2004年6月 明治維新の成果と残課題
2004年5月 人間観追求の意味
2004年4月 憲法改正論議における対立二元論的国家観
研修レポート
2003年11月 和敬清寂のこころ
2003年10月 100km行軍 感想
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