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神山洋介

第24期

神山洋介

(かみやまようすけ)

衆議院議員/南関東ブロック比例(神奈川17区)/民進党
HP http://www.kamiyama-yosuke.com
略歴 1975年生まれ
小田原市に生まれ、湯河原町に育つ
湯河原町立吉浜小学校、湯河原中学校 卒業
神奈川県立平塚江南高校 卒業
慶應義塾大学法学部政治学科
~ 添谷芳秀研究会にて国際政治・安全保障を学び卒業
~ 卒論:「冷戦後の東アジアにおける日米安全保障体制の意味」
第一生命保険相互会社勤務
~ 浜松支社にてFinancial Planner業務
~ 大井本社契約サービス部にて事務設計業務
2006年 松下政経塾卒塾(24期生)
2007年 民主党神奈川県第17区総支部長、(株)PHP総合研究所特別研究員
2009年 第45回衆議院総選挙にて初当選(神奈川17区)
2012年 第46回衆議院総選挙にて落選(神奈川17区)
2014年 第47回衆議院総選挙にて2期目当選(神奈川17区)
活動地域 小田原市、秦野市、南足柄市
足柄上郡(大井・中井・開成・松田・山北)
足柄下郡(箱根・湯河原・真鶴)
  (2013年10月 現在)

塾生レポート

2005年10月
外部化の行方
2005年8月
人間観の広がり -二宮尊徳と「新しい人間観」-
2005年7月
災害対策における発想の転換を  -新たな日本社会への原理を求めて-
2005年6月
日露戦争と日本の自画像
2005年5月
乗り越えるべきは近代憲法か - コミュニタリアニズムの三元論を考える -
2005年1月
忘れる人間を前提として
2004年12月
大日本帝国憲法における「臣民」の残像
2004年11月
「大国か非大国か」の向こうへ
2004年10月
『新しい人間観』再考
2004年9月
自由民権運動は民衆の利益を得たか
2004年7月
日本の安全保障戦略構想
2004年6月
明治維新の成果と残課題
2004年5月
人間観追求の意味
2004年4月
憲法改正論議における対立二元論的国家観

研修レポート

2003年11月
和敬清寂のこころ
2003年10月
100km行軍 感想
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