松下政経塾 The Matsushita Institute of
Government and Management

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プロフィール
伊崎大義

第42期

伊崎大義

(いざきたいぎ)

略歴 1995年 福岡県北九州市小倉北区出身
2007年 在ミャンマー日本国大使館附属ヤンゴン日本人学校 卒業
2010年 私立小倉日新館中学校 卒業
2013年 福岡県立小倉高等学校 卒業
2014年 プーシキン記念ロシア語大学(モスクワ) 留学
2017年 大阪大学 人間科学部 グローバル人間学専攻 卒業
2017年 関西電力株式会社 入社
    燃料室にて化石燃料の調達業務を担当
    経営企画室イノベーション推進グループ兼務
2019年 株式会社オトバンク 入社
    オーディオブック事業部にてプロジェクトマネジャーを担当
2021年 公益財団法人松下幸之助記念志財団 松下政経塾 入塾
2022年 一般社団法人Siis(https://sii-s.com/)に経営参画
テーマ 自立した地方政府による「多極国家日本」の実現
入塾動機 この国の閉塞感を打ち破るには、自立した地方政府による多様なイノベーションの追求こそが重要であると考え、地域主権と国内外の自治体連携を通じた日本の繁栄を実現すべく入塾。
関心分野 自治体経営、スタートアップ、テクノロジー(特にIT、エネルギー、ロボット)、外交・安全保障、歴史
受賞歴 2017年 電気新聞110周年記念論文 佳作(テーマ:110年後の世界史)
2018年 KPMG次世代論文 優秀賞(テーマ:関西地方におけるバカンス制度導入の是非)
2021年 尾崎行雄(咢堂)杯演説大会 優良賞(テーマ:多極国家日本の構想)
趣味 読書、ジャズ鑑賞、フェンシング
  (2022年4月 現在)

塾生レポート

2022年6月
地方をイノベーションのプラットフォームに

共同研究

2022年7月
2022年 イスラエル研修報告書
2021年12月
2021年度松下政経塾⾃治体経営研究会レポート 〜超⼈⼝減少時代における⼭間地域の交通モデルの確⽴〜
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