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岡田吉弘

第35期

岡田吉弘

(おかだよしひろ)

一般社団法人RoFReC 代表理事
略歴 2001年3月、広島大学附属三原中学校卒業(のどかな三原の地で、「自ら伸びよ」の信条のもと健やかに成長)。
2004年3月、広島大学附属福山高等学校卒業。
2008年3月、京都大学工学部工業化学科卒業。大学卒業後、四国遍路の旅へ。
2008年9月-2009年3月、京都大学福井謙一記念研究センター研究補佐員として、量子化学計算を用いる理論化学研究に従事。
2011年京都大学大学院工学研究科修士課程修了。日東電工株式会社豊橋事業所に勤務し、両面接着テープの新製品開発に従事。
2014年4月、松下政経塾入塾。
研修テーマ 世界を牽引するイノベーション国家の構築
活動紹介 広島県三原市で、子どもを対象とするプログラミング教育やSTEM(Science Technology Engineering Mathematics)教育を研究実践。
在塾中に、ロボット・ドリーム研究会を発足させ、活動の基盤をつくる。
卒塾後に、一般社団法人RoFReCを設立して代表理事として鋭意活動中。
RoFReCは、Robot Futurity Research Communityの略称。
RoFReCのホームページはコチラ https://www.rofrec.jp/
  (2018年5月 現在)

塾生レポート

2018年1月
地域づくりは人づくり ―理工系人材を地域で育てる―
2017年3月
研究会レポート『出生率2.81の秘密~鹿児島県徳之島訪問を通して~』
2017年1月
イスラエル人にとって、なぜ起業は普通のことなのか
2016年11月
ものづくりによる人づくり
2016年8月
ポスト成長時代におけるロボット共生の理念 後編
2016年8月
ポスト成長時代におけるロボット共生の理念 前編

研修レポート

2017年10月
実践活動報告 ―ロボット・ドリーム研究会の活動―
2017年7月
実践活動報告 ―地方におけるテクノロジー活用の期待と可能性―
2017年4月
実践活動報告 ―地方とワールドロボットサミットをいかにつなぐか―
2017年1月
実践活動報告 ―ワールドロボットサミットの展望―
2016年10月
実践活動報告 地域づくりは人づくり ―ロボットづくりを通した人づくり―
2016年7月
実践活動報告 ―期待されるロボット?懸念されるロボット?―
2016年4月
実践活動報告 ―イノベーション国家構築に向けて―

共同研究

2016年3月
第35期生 共同研究レポート『生涯現役から生涯青春へ 一生涯の「はたらく」を促す社会制度改革案』
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