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小林達矢

第36期

小林達矢

(こばやしたつや)

略歴 長野県長野市出身、日本大学法学部卒業。
学生時代に、まちづくりや地域課題の研究に取り組む中で地域経営のあり方に疑問を抱く。
上京して実感した地域間格差に危機感を感じ入塾を決意。
地域の視点から将来世代が生きがいを感じられる国のかたちを提案する。
テーマ 地域から考える新しい国のかたち
  (2017年11月 現在)

塾生レポート

2017年7月
人口減少時代における自治体経営を問う 「民間投資を誘発できるアセットマネジメントの課題と改善案」

実践レポート

2017年5月
実践活動報告(1) 真の地方創生とは何か~常識を疑うことから始めよう~

共同研究

2017年3月
第36期生 共同研究レポート『あなたは地元のお店を支えようと思いますか? -私たちが復興期におけるグループ補助金を必要だと考える理由-』
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