松下政経塾 The Matsushita Institute of
Goverment and Management

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プロフィール

第17期

関口博喜

(せきぐちひろき)

略歴 1970年東京都生まれ
早稲田大学卒業後、松下政経塾入塾
1997年の韓国大統領選挙の際、金大中元大統領の政党(新政治国民会議)で研修、朝日新聞(12月12日付朝刊国際面)に報じられる。
1999年より米国ジョージ・ワシントン大学院客員研究員として北東アジアの安全保障政策について研究を行う。
卒塾後、ICT関連の民間企業勤務(電子政府、電子自治体の構築業務に従事)を経る。
現在、公認会士試験に合格後、監査法人にて上場企業の監査業務に従事する。
著作 「週刊朝鮮」(1997年12月11日号)
「大統領候補者達は八方美人なのか」
「政策空間」(2006年3月10日号 vol.31)  「ICTの活用で新しい政治システムを」
「The コミュニティ」(2006年6月号 vol.31 No.6)  「ICTの活用と新しい市民社会の創造」
「The コミュニティ」(2006年7月号 vol.31 No.7)  「ITを活用したNPO活動による新たなる価値社会の創造に向けて」 他
テーマ 北東アジアの外交安全保障政策
行財政改革(ICTが規定する、これから30年の政治、経済、社会システムに関する研究)
  (2021年11月 現在)

共同研究

1997年3月
朝鮮(韓)半島の情勢と今後の展望

塾報

1999年9月
朝鮮半島の平和・安定のために
1999年1月
情報化時代の政治
1997年12月
15代韓国大統領選挙の行方
1997年4月
大統領選 ドール候補の敗因
1997年3月
朝鮮半島問題における日本の対応
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