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下斗米一明

第21期

下斗米一明

(しもとまいかずあき)

略歴 1971年7月 岩手県久慈市生まれ。盛岡一高、早稲田大学卒業。東京大学大学院修了(法学修士)。
1998年4月 読売新聞東京本社 記者(富山支局勤務)
2000年4月 松下政経塾 入塾 (21期)
 在塾中、英国共同研究リーダーシップ班・班長(指導者育成の日英比較研究)、CSIS(米・戦略国際問題研究所)で研修/客員研究員、等を経験。
 卒塾後、松下政経塾・政経研究所/日米プロジェクト研究員、等を経験。
2006年7月 イェール大学マクミラン国際地域研究センター(国際比較政治経済学) 客員研究員
2008年3月 米・外交問題評議会(CFR) 日本プログラム リサーチ・アソシエイト
2008年12月 米国三井物産 入社 (ワシントンDC事務所勤務)
2011年6月 三井物産株式会社/(株)三井物産戦略研究所へ出向
 同研究所国際情報部・欧米室アナリスト、
 及び新事業開発部・グリーンイノベーション室プロジェクトマネージャーを経験
2013年6月 米国三井物産ワシントンDC事務所 シニア・マネージャー
2014年7月 米国三井物産ワシントンDC事務所 ディレクター
2015年4月 米国三井物産ヒューストン支店 業務課(兼人事課)ディレクター
2016年9月 米国三井物産ワシントンDC事務所 ディレクター/リサーチ・チーム
趣味 サックス、ゴルフを練習中。
印象に残った言葉 It is not the strongest of the species that survives, nor the most intelligent that survives. It is the one that is the most adaptable to change. --- Charles Darwin
  (2017年1月 現在)

塾生レポート

2002年8月
2001年9月11日から1年を経て
2002年7月
ポスト・グローバリゼーションの時代にわれわれがすべきこと
2002年6月
Singapore's Strategy for New Industry
2002年5月
改革か、さもなくば衰退か
2002年4月
アジア太平洋の頭脳集積国へ向けて
2002年3月
ワシントンの公共政策を支える科学者集団
2002年2月
Bioweapons in the Age of Life Science
2002年1月
21世紀の科学技術と国家戦略
2001年11月
「ヒトクローン」と政治的判断
2001年9月
国際的な対テロ防衛態勢を ~テロ現場より~
2001年7月
真の政治主導にこそ必要な本物のシンクタンク
2001年5月
求められるバイオ兵器の議論
2001年4月
知価社会における高等教育・研究機関の戦略的重要性

塾報

2001年9月
ハイテク時代の「食」の安全
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