プロフィール一覧へ戻る

桂川孝子

第10期

桂川孝子

(かつらがわたかこ)

略歴 群馬県立高崎女子校 
上智大学文学部教育学科
上智大学博士前期課程からロータリー財団奨学生として米国カリフォルニア州立大学へ留学。
帰国後、上智大学博士課程前期修了の後、(財)松下政経塾第10期生として入塾
住友生命総合研究所主任研究員、高崎経済大学非常勤講師を経て、群馬県議会議員を1期奉職。
現在、学校法人北村学園。
著作 『ボランタリー経済学への招待』 下河辺淳監修・香西泰編 実業之日本社(2000年9月)
『地域介護力』 高橋紘士監修・住友生命総合研究所編 中央法規出版(98年6月)
『高齢化社会の地域と企業』 福田垂穂・門脇厚司編 同文舘出版(94年9月)
『日本の技術戦略21世紀へのシナリオ』 共著 総合行政出版(90年4月)など
テーマ 教育・高齢者福祉
活動地域 群馬県高崎市
好きな言葉 「天の時、地の利、人の和」「植福」
信条 1.素直な心,私利私欲にとらわれず、将来の展望を開く判断をするための心
2.衆知を集める,世間の知恵を広く集め、社会の良識に従った政治を実現する
3.和を尊ぶ,常に感謝の心を抱いて、互いに協力しあってこそ、真の成果が得られる
  (2018年11月 現在)
  1. HOME >
  2. 卒塾生一覧 >
  3. 桂川孝子
ページの先頭へ