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第3期

植木博士

(うえきひろし)

略歴 1958年東京生まれ
一橋大学卒業
松下政経塾3期生
ブルッキングス研究所客員研究員、日興リサーチセンター・ワシントン事務所長、野村證券金融研究所主任研究員、衆議院議員加藤紘一政策担当秘書、リーマン・ブラサーズ証券会社株式調査部、UBS証券会社投資銀行本部を経て、
現在ゴールドマン・サックス証券株式会社政府関連担当部長、マネージング・ディレクター
日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)
東京大学教養学部講師(2005~2006年度)
ブレトンウッズ委員会メンバー
著作 「中国と東南アジア諸国の現状と展望」 国際善隣協会中国問題研究所(外務省委託調査) 1989年
「香港経済・産業・主要企業の概要」 共著 日興リサーチセンター 1991年
「アメリカ政治・経済ハンドブック」 日興リサーチセンター・ワシントン事務所(共著) ダイヤモンド社 1997年
「図解 アメリカのしくみ」 中経出版 コーディネーター 1999年/2001年
「グローバルマネーシフト」 東洋経済新報社 野村証券金融研究所投資調査部(共著) 2000年
テーマ 日米マクロ経済政策 日米政治制度
シンクタンク メディア
国際金融制度 アジア政治・経済
活動地域 東京
抱負 日本で活発な政策ディベートが行われるためのインフラ作りに貢献したいと考えております。
趣味 旅行
  (2016年7月 現在)

塾報

2001年4月
構造改革には政治のリーダーシップが不可欠
1998年4月
政治からアメリカ経済を読む
1997年9月
コラム ~日米はもっと相互理解を深めよう~
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