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第4期

小田全宏

(おだぜんこう)

HP http://www.odazenko.jp/profile/index.html
略歴 1958年、彦根市生まれ。
東京大学法学部を卒業後、(財)松下政経塾に入塾。松下幸之助翁指導のもと、一貫して人間教育を研究。
1991年、株式会社ルネッサンス・ユニバーシティを設立。多くの企業で「陽転思考」を中心とした講演と人材教育実践活動を行い講評を博す。
1996年には、リンカーン・フォーラムを設立し、全国で立候補者による<公開討論会>を実現させ、現在その回数は2000回以上にのぼる(2011年10月現在)。
また、京セラの稲盛和夫名誉会長を最高顧問に迎え、NPO法人「日本政策フロンティア」を設立し、理事長を務める傍ら、NPO法人「富士山を世界遺産にする国民会議」運営委員長として全国を東奔西走中。
2006年より始めた「アクティブ・ブレインセミナー」は全国で好評開催中。
2007年3月にはサントリーホールにてフルートリサイタルを開催。
その後作曲も手がけ、2011年2月、サントリーホール大ホールにて、自作の交響組曲「大和」を東京ニューシティ管弦楽団の演奏で指揮をする。
2013年7月より東京ニューシティ管弦楽団の理事長となる。
著作 「陽転思考」 日本コンサルタントグループ 1994年
「国民が目覚めるとき」 PHP研究所 1998年
「立候補者をみきわめる公開討論会の開き方」 毎日新聞社 2000年
「松下幸之助翁82の教え」 小学館 2001年
「首相公選で日本はこう変わる」 角川書店 2001年
「日本国改造プログラム」 編著 PHP研究所 2002年
「日本人の神髄」 サンマーク出版 2003年
「新・陽転思考」 日本コンサルタントグループ 2003年
「富士山が世界遺産になる日」 PHP研究所 2006年
「幸運脳をひらけ」 (株)ショパン 2009年
「1分間松下幸之助」 ソフトバンククリエイティブ 2011年
「なぜ富士山は世界遺産になったのか」 PHP研究所 2013年
テーマ 日本の民主主義を育てる
人間教育
活動地域 日本
  (2013年10月 現在)

塾報

1998年9月
公開討論会が政治を変える
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