プロフィール一覧へ戻る

香山祥一

第4期

香山祥一

(こうやましょういち)

略歴 1959年熊本県八代郡宮原町生まれ
同志社大学法学部政治学科卒業後、松下政経塾4期生として入塾
87年より宮原町議会議員
4期13年、総務文教常任委員長(8年)他を務め、2000年8月任期満了
1999年熊本県PTA連合会会長、九州ブロックPTA協議会副会長
行政書士(熊本県行政書士会会員)
2003年4月より私立九州学院高等学校(政治・経済担当)勤務を経て、
2006年4月より熊本県立第一高等学校勤務
2007年4月より熊本県立熊本高等学校勤務
2010年4月より熊本県立熊本西高等学校勤務 (政治・経済・公民担当)
2011年4月より学校法人文徳学園 文徳中学校・高等学校勤務(政治・経済・倫理・硬式野球部担当)
著作 「生まれたところは聖地である-町議生活10年の記録-」 (平成8年 4000部発行)
テーマ 家族問題 コミュニケーション 教育 PTA
地方分権
活動地域 熊本県
モットー 一日一生
  (2013年10月 現在)

卒塾生レポート

2013年5月
『すべてのわざには時がある(旧約聖書)』
ページの先頭へ