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第9期

渡辺徹

(わたなべとおる)

略歴 慶応義塾大学法学部政治学科卒
ミネソタ大学公共政策大学院修士
松下政経塾9期生
在塾中、米国スタンフォード研究所(SRI)にてフェロー
DRIマグロウヒル社、新進党愛知県第十三総支部事務局次長、衆議院議員島さとし事務所政策担当秘書、KPMGビジネスアシュアランス株式会社パブリックセクター事業部を経て、
平成17年より新日本パブリック・アフェアーズ株式会社勤務
特定NPO法人全国教室ディベート連盟 監事
著作 「活気ある自治体への[道]」 ニューシナジー91年8月号 地域総合システムセンター
「清水・静岡合併シュミレーション 研究報告書 Part 1/2」 総合行政研究所 95/96
「野党大連合と[オリーブの木]」 自由98年3月号 自由社
「これでわかる『市場化テスト』」 新日本パブリック・アフェアーズ(株)・編 2006.9 LEC出版
テーマ 政治過程論 計量政治学
公共政策分析(政策過程 政策評価/行政評価)、公共経営論
社会調査
活動地域 米国(シリコンバレー ミネソタ)
メッセージ Instead of worrying about future, let us labor and create it -HHH
  (2012年10月 現在)
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