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大串正樹

第17期

大串正樹

(おおぐしまさき)

衆議院議員/兵庫6区/自民党
HP http://www.m-ogushi.com/
http://www.facebook.com/masaki.ogushi
http://twitter.com/Ogushi_Masaki
略歴 1966年 兵庫県西宮市生まれ
1984年 報徳学園高等学校 卒業
1989年 東北大学工学部資源工学科 卒業
1991年 東北大学大学院工学研究科 修了 工学修士
1991年 石川島播磨重工業株式会社 (1996年まで)
1996年 財団法人 松下政経塾 (2000年まで)
2003年 北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科 博士後期課程 修了 博士(知識科学)
2003年 北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科 助教 (2008年まで)
2008年 西武文理大学 サービス経営学部 准教授
2011年 ~現在、西武文理大学 看護学部 客員教授
 日本看護管理学会 評議員
 自由民主党 兵庫県第六選挙区 支部長
2012年 ~現在、衆議院議員
著作 <書籍>
1) 『ナースのための管理指標 MaIN2』(井部俊子監修 共著)医学書院 2010年
2) 『看護師のためのビジネススキル』(共著)医学書院 2007年
3) 『ナレッジマネジメント 創造的な看護管理のための12章』(単著)医学書院 2007年
4) 『ナースのための管理指標 MaIN』(井部俊子監修 共著)医学書院 2007年
5) 『看護職者のための政策過程入門』(見藤隆子ほか著 共著)日本看護協会出版会 2007年
6) 『知識国家論序説 新たな政策過程のパラダイム』(野中郁次郎ほか編著 共著)東洋経済新報社 2003年
<論文>
1) 大串正樹(2009)「ナレッジマネジメント-組織論的な視点で捉える暗黙知の共有」『インターナショナル・ナーシング・レビュー』Vol.32, No.4, pp.23-27.
2) 大串正樹(2008)「実践ナレッジマネジメント 聖マリアンナ医科大学病院のナレッジ交換会に学ぶ 第1回 知識の発掘 思いを引き出す知の技法」『看護管理』Vol.18, No.4, pp.308-313.
3) 大串正樹ほか(2007)「看護管理者のための自己評価指標―日本版看護管理ミニマムデータセット(NMMDS-j)の開発―」『日本看護管理学会誌』Vol.11, No.1, pp.5-12.
4) 大串正樹 (2006) 「知の共有の前提となるコンテクストマネジメント」『看護学雑誌』Vol.70, No1, pp.43-47.
5) 大串正樹 (2004) 「社会教育政策の知識科学的省察」『社会教育』No.696, pp.26-31.
6) 大串正樹 (2003) 「実践知に基づく教育施策の創造-金沢市小学校英語活動の事例研究-」 『計画行政』Vol.26 (3), pp.55-60.
7) 大串正樹 (2003) 「知識創造としてのカリキュラム開発-金沢市小学校英語活動の事例研究-」 『カリキュラム研究』Vol.12, pp.43-56.
8) 大串正樹 (2003) 「教育行政のナレッジ・マネジメント-金沢市小学校英語活動の事例研究-」 (博士論文).
9) Ogushi, M. (2002) Toward a Theory of Social Knowledge Creation, Proceedings of International Symposium on Knowledge Creation in Economic, Environmental and Societal Systems, pp.11-18
10) 大串正樹 (2002) 「ダイアドからトライアドな関係へ-企業・個人・社会の新たな関係構築に向けて-(2002年度 高橋亀吉記念賞 優秀作 受賞論文)」『週刊東洋経済』 2002年11月16日号, pp.112-116.
テーマ ナレッジマネジメント、政策過程論、教育政策、医療・福祉・看護政策
活動地域 兵庫県 伊丹市、宝塚市、川西市
  (2013年10月 現在)

塾生レポート

2000年2月
第3部 財政再建結論としての行政システム ~第4報「コラージュ」
2000年1月
第3部 財政再建結論としての行政システム ~第3報「脱分化ノスタルジア」
1999年12月
第3部 財政再建結論としての行政システム ~ 第2報「行政における知識創造の理論~後編」
1999年11月
第3部 財政再建結論としての行政システム ~ 第1報「行政における知識創造の理論~前編」
1999年10月
ドゥック・ユル ~実録~
1999年9月
ドゥック・ユル ~後編~
1999年8月
ドゥック・ユル ~前編~
1999年7月
第2部 新しい行政システム ~ 第8報「普遍性と優位性」
1999年6月
第2部 新しい行政システム ~ 第7報「Have Blue」
1999年5月
第2部 新しい行政システム ~ 第6報「自律的境界」
1999年4月
第2部 新しい行政システム ~ 第5報「選挙~システムの循環」
1999年3月
第2部 新しい行政システム ~ 第4報「メタシステム再考」
1999年2月
第2部 新しい行政システム ~ 第3報「言葉について」
1999年1月
丹邱日記最終回「まごころを君に」
1998年12月
丹邱日記(7) 「親の都合と子供の気持ち」
1998年11月
丹邱日記(6) 「119」
1998年10月
丹邱日記(5) 「くらべてみれば~後編」
1998年9月
丹邱日記(4) 「くらべてみれば~前編」
1998年8月
丹邱日記(3) 「NIMBY」
1998年7月
丹邱日記(2) 「最果ての民主主義」
1998年6月
丹邱日記(1) 「過疎のまち」
1998年5月
第2部 新しい行政システム ~ 第2報 「愛情について」
1998年4月
第2部 新しい行政システム ~ 第1報 「幸せについて」
1998年3月
番外 「蒙古疾風録~風雲編~」
1998年2月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第12報「総括:本来の行革とは(2)」
1998年1月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第11報「総括:本来の行革とは(1)」
1997年12月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第10報 「財政投融資の改革(2)」
1997年11月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第9報 「財政投融資の改革(1)」
1997年10月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第8報 「郵貯民営化論争(6)~補稿:郵便事業の民営化問題」
1997年9月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第7報 「郵貯民営化論争(5)~補稿:簡易保険事業の民営化問題」
1997年8月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第6報 「郵貯民営化論争(4)~郵便局の未来像」
1997年7月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第5報 「郵貯民営化論争(3)~百年論争から金融ビッグバンへ」
1997年7月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第4報 「郵貯民営化論争(2) ~イコールフッティング~」
1997年6月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第3報 「郵貯民営化論争(1)~あまねく公平に~」
1997年5月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第2報 「システムの完全性と不完全性」
1997年4月
第1部 財政再建序論としての行政改革 ~ 第1報 「メタシステムとしての行政」

共同研究

1997年3月
朝鮮(韓)半島の情勢と今後の展望

塾報

2000年6月
行政における知識創造の理論
1999年12月
ブータン:龍王の選択
1999年3月
子供の情景
1998年7月
苦悩する草原の国モンゴル -後編-
1997年12月
銀行は郵貯とのATM提携を
1997年4月
大統領選 ドール候補の敗因
1997年3月
朝鮮半島問題における日本の対応
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