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第16期

栗田拓

(くりたたく)

HP NPO法人トイボックス
http://www.npotoybox.jp/
http://www.facebook.com/npotoybox
略歴 NPO法人トイボックス理事・事務長
1969年生まれ。
千葉大学園芸学部造園学科卒業。
造園会社勤務を経て入塾。
在塾中より、全国30あまりの自治体の地域の活性化、地方分権に関わる。
2002年子どもと若者の成長のサポートとまちづくりを行うNPO法人トイボックスを設立。
事務局長として、教育・被災地支援・障がい者支援など幅広い事業運営全般に関わる。
公共施設の再生、商店街の活性化、ソーシャルビジネスの育成を通じてのまちづくりが専門。
テーマ ソーシャルビジネス
地域開発 人材育成
商業開発 公共施設の運営
活動地域 大阪府
  (2013年10月 現在)

塾生レポート

2000年2月
Cell City の根っこ
2000年1月
イメージと資金集め
1999年12月
水と都市 ~川辺を歩いて考えたこと~
1999年11月
自給できる都市 ~セルシティの一断面・人材育成と産業育成の調和~
1999年10月
セルシティ概論
1999年9月
株式会社マキシー破産顛末記2
1999年8月
株式会社マキシー破産顛末記1
1999年7月
地域内分権
1999年6月
常識論と常識破りな政策
1999年5月
空間からヒトへ、ヒトから空間へ
1999年4月
地域コミュニティの自治とふたつの事件
1999年3月
臨海副都心開発と都知事選1
1999年2月
住民参加のイベントと人づくり ~広島の未来どうすりゃ委員会の巻~
1999年1月
藤沢市「共生的自治」その後の展開(6)
1998年12月
藤沢市「共生的自治」その後の展開(5)
1998年11月
イタリア紀行1998
1998年10月
藤沢市「共生的自治」その後の展開(4)
1998年9月
藤沢市「共生的自治」その後の展開(3)
1998年8月
藤沢市「共生的自治」その後の展開(2)
1998年7月
藤沢市「共生的自治」その後の展開(1)
1998年6月
細胞都市序説9 「フィードバックシステムその1 行政審査制度」
1998年5月
ドラえもんの罪?
1998年4月
CANフォーラム活動報告
1998年3月
細胞都市序説8「細胞都市へのアプローチ~3つのレベル~」
1998年3月
細胞都市序説7「地域の自立と地方分権」
1997年11月
細胞都市序説6「ドイツのリサイクルと住民参加の手法」
1997年10月
細胞都市序説5「江戸とホータン(和田)、二つの自立循環型都市」
1997年9月
細胞都市序説4「まちは細胞都市をめざす(3)」
1997年8月
細胞都市序説2「まちは細胞都市をめざす(2)」
1997年7月
細胞都市序説2「まちは細胞都市をめざす(1)」
1997年7月
細胞都市序説1「はじまりは何度も書き換えられる予定の目次」
1997年6月
札幌YOSAKOIソーラン祭り
1997年5月
大串正樹氏への手紙
1997年4月
地方分権と人間観
1997年3月
札幌市リーディングプロジェクトに参加して
1997年2月
意識の広がりと時代の転換 ~基礎自治体の生きる道~
1997年1月
社会システムの“安定”とはなんだろうか?
1996年12月
再び、「地域とはなにか」
1996年11月
考え出すと眠れない話
1996年10月
地方分権の時代にむけて(自助と公助、どちらが得か)
1996年9月
炎の博覧会見学記(追加調査)
1996年8月
世界炎の博覧会見物記
1996年7月
社会トレンド予測の持つ意味と政治の役割
1996年5月
生態学的な地域、フラクタルな世界
1996年4月
「地域の主権化」家の職能

塾報

1999年8月
住民参加型まちづくりに何が必要か
1998年9月
首長よ、経営者をめざせ!
1998年5月
分権時代に生き残る地域とは何か
1998年2月
まちづくりは路面電車とともに
1996年11月
あなたの地域は生き残れるか
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