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小林献一

第19期

小林献一

(こばやしけんいち)

略歴 1972年4月生まれ
1991年3月 私立市川高等学校卒業
1991年4月 早稲田大学法学部入学
1995年3月 早稲田大学法学部卒業
1995年4月 早稲田大学法学研究科入学
1998年3月 早稲田大学法学研究科修了
1998年4月 松下政経塾入塾
1999年5月 国際法律事務所Allen & Overy ブリュッセル事務所にて研修
1999年10月 欧州委員会貿易総局にて研修
2000年5月 国連貿易開発会議にて研修
2000年7月 世界貿易機関にて研修
2000年9月 Georgetown University, The Institute of International Economic Lawのフェローとして研究
2001年5月 Georgetown University, Law Center LL.M 課程修了
2001年9月 前FTC(米連邦取引委員会)議長R.Pitofsky教授のもとで論文執筆
2002年4月 (株)UFJ総合研究所にてWTO関連調査を担当
2005年9月 経済産業省 参事官補佐 WTO紛争解決を担当
2010年6月 (株)三菱UFJリサーチ&コンサルティング 勤務
2012年4月 Apple 政務部部長
著作 「インド特別追加関税をめぐる通商交渉」 『国際商事法務』 第38巻7号・8号 2010年7月・8月
「信義誠実則の表象としてのGATXX条柱書」 『日本国際経済法学会年報』 第18号 2009年11月
「WTO入門」 共著 日本評論社 2004年
「我が国植物検疫措置の課題と展望」 『貿易と関税』 2004年2月号 日本関税協会
「WTO農業交渉の2レベル・ゲーム分析」 『貿易と関税』 2003年9月号 日本関税協会
テーマ 産業政策(日本産業界の再生)
通商政策(WTO/EPA/TPP)
  (2013年10月 現在)

塾生レポート

2001年2月
政経塾での研修を振り返って
2001年1月
グローバル・ガバナンスへ向けて ― WTO競争ルール策定への提言 ―
2000年12月
世界経済システムへの一考察
2000年11月
WTOにおける民主主義の欠缺
2000年10月
WTOとNGO -国際機関の正当性-
2000年9月
日本版ロー・スクール構想に関する一考察
2000年8月
二国間および地域貿易協定の分析
2000年7月
WTOにおけるグローバル・ガバナンス
2000年6月
貿易と競争政策の相互作用に関するWTO作業部会に参加して
2000年5月
世界経済秩序形成に関する国連貿易開発会議(UNCTAD)の役割について
2000年4月
国連貿易開発会議研修顛末記
2000年3月
新世界経済秩序構築へ向けて
2000年2月
欧州委員会での研修を終えて
2000年1月
貿易摩擦から協調へ -日欧関係の軌跡- (日本語版)
2000年1月
From Conflict To Collaboration
1999年12月
A New Chapter in European History
1999年11月
東アジア自由貿易圏構築へ向けて
1999年10月
価値を提示してゆくために ~EU日本クラブ・シンポジウムの報告~
1999年9月
日欧関係深化へ向けて
1999年8月
Allen & Overy法律事務所での研修を終えて
1999年7月
Essential Facilities: Competition or Innovation?
1999年6月
The Extraterritorial Application of the National Competition Law
1999年5月
A Brief Note on Trade and Competition Policy in English
1999年4月
民主主義

塾報

2000年7月
市場原理主義を超えて
2000年2月
ヨーロッパの挑戦
1999年6月
中央アジアの戦略的重要性
1999年2月
中央アジア政策への提言(下)
1999年1月
中央アジア政策への提言(上)
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