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松下政経塾




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城井 崇(きいたかし)

 
衆議院議員/民主党/福岡10区
 
HP http://www.kiitaka.net/
E-mail 画像
 
略歴 1973年 福岡県北九州市門司区生まれ
北九州市立田野浦小学校、早鞆中学校卒業、福岡県立門司高等学校を卒業
北九州予備校で2年間の浪人生活
京都大学総合人間学部卒業の後、松下政経塾へ(第19期)
外交・安全保障、教育などを中心に現場で学ぶ
卒塾の後、衆議院議員前原誠司氏(民主党) 秘書
民主党福岡県総支部連合会 政策・広報担当を経て
2002年08月 民主党福岡県総支部連合会副代表
民主党福岡県第10区総支部代表
2003年11月  第43回衆議院選挙に福岡10区にて初挑戦
79,735票を託していただき、比例代表(九州ブロック第2位)にて初当選
衆議院議員(1期)としてつとめる
2005年08月 衆議院解散
2005年09月 第44回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補
60,662人の支持を得るも落選
民主党福岡県総支部連合会副代表、同県連政策調査会長、社会福祉法人「年長者の里」理事を経て
2009年8月 第45回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補
123,312人の支持により小選挙区で当選
2011年9月 文部科学大臣政務官 就任
 
著作 「米軍基地跡地利用を推進する新たな組織の設立可能性に関する研究」(NIRA平成11年度特定研究助成A類・共同執筆)
平成12年度防衛庁主催「安全保障に関する懸賞論文」優秀賞受賞
「戦わないために戦いに備える」
 
テーマ 政治、とりわけ外交・安全保障及び教育
在塾中、特に関心を持って取り組んできた分野は、日米関係、東アジアと日本の安全保障、沖縄の基地とまちづくり
 
活動地域 福岡県北九州市門司区、小倉北区、小倉南区
 
(2011年11月現在)

執筆論文

月例レポート
2001年2月 私が日本で実現したい理念と政策
2001年1月 政策の「試食」をしてみませんか
2000年12月 出てくるコース料理をまずいという勇気
2000年11月 情報化と政治を考える
2000年10月 ダンスは一人じゃ踊れない
2000年9月 初志に立ち返る
2000年8月 日本とカナダ
2000年7月 筋を通すカナダ、計算するカナダ
2000年6月 カナダの思い(後編)
2000年4月 「戦略対話」実現のために
2000年3月 日本にとってのTMD
2000年2月 「戦わないために戦いに備える」 -自衛隊体験入隊-
2000年1月 人材育成の具体化、その実際
1999年12月 沖縄における「民」による政策提言、その可能性と限界<後編>
1999年11月 沖縄における「民」による政策提言、その可能性と限界<前編>
1999年10月 基地問題は「特例」でしか乗り切れないのか
1999年9月 沖縄はどんな「自分」になりたいのか
1999年8月 沖縄よ、お雇い外国人とタッグを組め!
1999年7月 変わりつつある沖縄・・・二元論を超えて
1999年6月 北朝鮮工作船事件・ガイドライン関連法成立後の日本の安全保障 【後編】
1999年6月 基地との関わりの数だけ沖縄のこころがある
1999年5月 北朝鮮工作船事件・ガイドライン関連法成立後の日本の安全保障 【前編】
1999年4月 北朝鮮工作船事件の検証
共同研究
1998年3月 ウズベキスタン共同研究
外部発表論文
2001年11月 より安定した安全保障環境の構築への貢献に向けた防衛庁・自衛隊の役割
塾報
2001年1月 政治家よ、「日本」を発信せよ
2000年5月 沖縄国際医療交流ゾーン構想
1999年8月 誰のための安全保障か?
1999年2月 中央アジア政策への提言(下)
1999年1月 中央アジア政策への提言(上)
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