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福田達男

第24期

福田達男

(ふくだたつお)

略歴 1973年 茨城県日立市生まれ
1994年3月 茨城工業高等専門学校卒業
1996年3月 三重大学工学部卒業
1998年3月 三重大学大学院工学研究科修了
1998年4月 (株)日立製作所にて原子力発電所のシュラウド交換、廃炉技術の知的財産を担当
2003年4月 松下政経塾入塾
 エネルギー安全保障、原子力政策、海外支援を中心に研修
2003年12月 日本原子力研究開発機構からの受託にてオンカロ使用済核燃料最終処分場(フィンランド)、SKB(スウェーデン核燃料・廃棄物管理会社)を調査
2004年10月 内閣府 Young Core Leaders of Civil Society Groups Development Program にてオーストラリアにて研修
2006年4月 松下政経塾・政経研究所にて日米関係プロジェクト及び国策研究会を担当
2007年10月 Birdhill(株)にてPrivate Equity Fundの投資先開拓、デューデリを担当
2011年3月 早稲田大学商学研究科ビジネススクール修了(MBA)
2011年7月 衆議院議員松崎公昭 政策秘書
2011年8月 総務副大臣・衆議院議員松崎公昭 政策秘書
2014年7月 参議院議員中西祐介 公設第一秘書・秘書
2015年9月 GRジャパン株式会社 マネージャー(公共政策)
テーマ エネルギー安全保障政策(原子力及び化石燃料)
外交政策(日米、日中関係)
社会教育政策(青少年育成、海外支援)
役職 1999年-現在 公益財団法人修養団いばらき支部長 (SYDいばらき代表)
2006年-2011年 公益財団法人修養団 評議員
2009年-2015年 青年国際交流機構(IYEO) 組織担当幹事
2014年-2015年 内閣府東南アジア青年の船管理部
2016年-現在 青年国際交流機構(IYEO) 国際担当幹事
趣味 キャンプ
特技 水泳
座右の銘 為せば成る 為さねば成らぬ 何事も
  (2016年6月 現在)

塾生レポート

2005年11月
フィリピンでの自立支援活動
2005年7月
原子力発電と自給率に関する一考
2005年6月
日露戦争による社会の変化に関する一考
2005年5月
政経塾で学んだ最も大切なことの一つ -褒めることの意味-
2005年4月
日本の基幹電源の将来像を考える(3/前編)
2005年1月
共存共栄の考えを持った国家について思う -特許制度を切り口として-
2004年12月
政に携わることを思う人間として -「私心を離れなければならない」という幸之助翁の言葉より-
2004年8月
地に足のついた研修を行うこと -「社会の本当の姿を学ぶには本の中からではまったく足らんで」という幸之助翁の言葉より-
2004年7月
日本の基幹電源の将来像を考える(1)
2004年6月
中国理解における中国思想認識の重要性 -西安事件と盧溝橋事件にみる-
2004年5月
選挙を通じて“人間”を考える -松下幸之助塾主の言葉から-

研修レポート

2003年11月
茶室に生きる精神
2003年10月
100kmという距離 -山と谷に考えたこと-
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