私は今、松沢さんの活動の中心である国会議事堂の中にいる。松沢さんを国会議員にするのが、私たち支援者の念願だった。やっとそれが実現したのだ。この感動をどう表現したらいいのだろうか…」。
これは、ある女性支援者が私の後援会機関誌「国政にタックル」に掲載した国会見学会のレポートの一節です。国会見学は初めての人が多く、国会や議員会館がテレビなどで見ているのと、自分の目で見るのとでは大分違うようでたいへん好評を得ています。なかには、テレビによく出演している議員に思わず握手を求めてしまった参加者もいて、それぞれ楽しんで見学しているようです。
「松沢さんと出会って国政に興味を持てて、テレビの国会中継が楽しみです」こんな支援者の言葉を聞くと、とても力強く思います。
現在、私の後援会には1万名近い人が入会しています。これらの支援者に国政をより身近に感じていただき、議員と有権者の距離を埋めるためにも、議員の活動の拠点である国会議事堂や議員会館を見ていただくことは大変意義のあることだと思います。
さいわい、私の選挙区は国会議事堂に近く、電車で40〜50分のところなので、割合簡単に来られます。昨年10月から12月までの3カ月間に250人の方々に参加していただきました。これからも積極的に国会見学会を実施していきます。



















