
表記は名前(ふりがな)、生年月日、研修テーマ、プロフィール
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江口元気 (えぐちげんき) 1981年6月17日 |
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| 誰もが枕を高くして眠れる安心・安全な社会の実現〜危機管理体制の探求〜 | |
| 東京都立川市生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。在学中、中越沖地震の災害ボランティアを経験し、危機管理体制の構築に強い問題意識をもつ。大学卒業後、コスモ石油株式会社に勤務してエネルギー領域の現場経験を積んだ後、入塾。 | |
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廣瀬泰輔 (ひろせたいすけ) 1981年10月22日 |
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| 「戦略的海洋国家」の実現 |
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| 神奈川県横須賀市出身。防衛大学校卒業後、海上自衛隊に入隊。護衛艦・掃海艇で勤務した後、米国留学を経て、研究開発部隊勤務。1等海尉で退職。「世界の趨勢の鍵を握る国づくり」を合言葉に「戦略的海洋国家」の実現を目指す。 | |
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丸山哲平 (まるやまてっぺい) 1981年5月26日 |
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| 『アジアの時代』をリードする 日本外交の実現 |
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| 東京都国分寺市出身。早稲田大学法学部卒業後、三井物産株式会社に入社。繊維製品・鉄鋼製品の輸出入業務および投資事業に従事した後、入塾。中国駐在時代に内向き志向の日本に危機意識を持ち、多極化時代をリードする「発信型」日本の創造に取り組む。 | |
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物江潤 (ものえじゅん) 1985年9月29日 |
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| エネルギー、原子力政策に関する研究 |
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| 福島県喜多方市出身。早稲田大学理工学部社会環境工学科卒業。東北電力株式会社を退社後、3.11を経て、日本のエネルギー政策に問題意識をもつ。入塾後、原子力政策のあり方に着目して研究・実践活動を展開。 | |
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岡崎広樹 (おかざきひろき) 1981年7月2日 |
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| グローバル化時代を生き抜く為の 日本型教育の構築 |
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| 埼玉県上尾市出身。早稲田大学商学部卒業。三井物産株式会社に入社し、経理・審査業務に従事。イギリス、オランダ、ノルウェーにおける海外研修の中で、日本の教育をグローバル化時代に適応させる必要性を痛感して入塾。 | |
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塩根嗣理 (しおねひでまさ) 1977年1月18日 |
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| 地方再生とエコ大国日本の実現 |
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| 熊本県葦北郡芦北町出身。水産大学校水産学部卒業、高知大学大学院農学研究科修士課程修了。いであ株式会社に入社し、自然再生や環境教育・アセスメント等の事業に従事。自然の持つ力を活かし、人が活発発地に躍動する国づくりを目指す。 | |
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槻谷岳大 (つきたにたけひろ) 1982年3月5日 |
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| 経済を軸とした「強い日本」の再建 | |
| 東京都大田区生まれ。慶應義塾大学文学部社会学専攻卒業後、トヨタ自動車株式会社入社。海外部門で主に中国事業担当。北京赴任含め、アフターサービスの企画・営業に従事した後、入塾。経済成長戦略・対中外交などで強い日本の再建を志す。 | |
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林俊輔 (はやししゅんすけ) 1976年8月8日 |
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| 日本農業の再生と価値創造 | |
| 島根県益田市生まれ。京都大学農学部卒業、京都大学大学院農学研究科修士課程修了。大日本印刷株式会社に入社し、主に消費財メーカーに対するコンサルティングに従事。モンスーンアジアのリーダーを目指して日本農業の価値創造に取り組む。 | |
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恵飛須圭二 (えびすけいじ) 1983年5月19日 |
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| 地方行政における自主責任経営の実践 |
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| 広島県東広島市生まれ。慶應義塾大学卒業後、Panasonic入社。“他者に生きる喜び”に気付き、自分は何であるか、他者に対して何ができるのかを問い直すため、松下政経塾への入塾を決意。地方行政の経営に着目して、躍動感のある日本を取り戻す。 | |
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斎藤勇士アレックス (さいとうゆうしあれっくす) 1985年6月30日 |
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| 企業活動の活性化・国際競争力の強化を核とした経済成長戦略の研究 | |
| スペインマドリッド生まれ。5歳より大阪で育つ。同志社大学卒業後、証券会社で5年間勤務し、日本の経済・財政面において強い危機感をもつ。日本経済を立て直し、未来への希望を取り戻せる政治家になることを決意して入塾。 | |
(C) 2013 The Matsushita Institute of Government and Management